| <Q2>一日どのくらいの量のフコイダンを飲んだらいいの? |
| 目的 |
摂取量の目安(1日分) |
飲み方 |
| 健康維持 |
30〜60mlを目安に |
1日1回〜2回に分けて |
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1日数回を目安に分けて、ゆっくりと口に含ませながら飲用してください。
ご自分の体調に合ったフコイダンの量や飲むタイミング等がよく分からない方は、
店長の掛江まで、お電話・FAX・メール等でお気軽にお問い合わせください。
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| <Q3>「超低分子フコイダン」って? |
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もともと人間が食べ物を噛み砕いて胃で溶かし、十二指腸に至るときの食べ物の分子の大きさが約3000〜4000分子といわれてます。
栄養を吸収するのは小腸ですが、分子量が大きいと効率が良くありません。栄養素の約4〜5%が吸収されるだけで後は排出されます。
フコイダンも元来は、高分子多糖体なので、その分子量は3000〜4000と言われ高分子です。ですから食べ物と同様に、このままではフコイダンが人間の体内に吸収されるのはわずかに過ぎないのです。
しかし、多年にわたる多くの方々の努力・研究開発の末、分子量を500以下にした「超低分子もずくエキス フコイダン」が特殊な製法により(製法についてはメーカーが特許を取得済です。)やっと実現されました。
これで体への吸収率が格段に上がりました。こうなれば、小さなお子様やご高齢の方でも無理なく吸収することができます。この点が、ほとんどのフコイダン製品と決定的に異なる点です。
ただ、「低分子フコイダンは、低分子にしているために、フコイダンとしての機能が失われている。」と一部では言われているようです。厳密に分子レベルで言えば、その可能性はあるかもしれません。
しかし、現実にはその低分子化したフコイダンを飲むことにより、立ち直られた方がたくさんいらっしゃいます。
また、カプセルや粒状のフコイダンでは飲み込むことが出来ず、液状の低分子フコイダンを選ばれた方もいらっしゃいます。
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| <Q4>フコイダンの飲み過ぎによる副作用はあるの? |
私どもが扱っております「シーフコイダン」は、トンガ産のもずくからフコイダンを抽出した健康補助食品ですので、副作用の報告は今のところありません。
フコイダンを飲むことはもずくを食べているのと同じことですので、飲み過ぎを心配されることはありません。
(※体質に合わない場合は、飲用を止めてください。)
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<Q5>フコイダンには液体状・粉末状・カプセル状とあるけど、
どれが一番いいの? |
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フコイダンの分子量が小さい、液体状が最も吸収がよいとされています。また、液体状ですと他のものに比べ、早く体中に吸収されやすくなります。
また、直接フコイダンが触れない部位の場合は、腸などでフコイダンが吸収されて、血液に乗ってその部位まで行きます。その為、吸収効率が良い製品の方が改善率が良いとされています。
体の調子が悪く食欲が落ちている状況ですと、体全体の吸収力や免疫力も落ちてきていますので、吸収しやすい方が良いのではと思います。
また体力が落ちると、飲み込む力も落ちてきますので、液体状のほうが飲みやすいでしょう。
以前食道を患っていらっしゃる方が、粉末もカプセルも飲めなかったけれど、液体のフコイダンだけは飲むことができるとおっしゃってました。また、私の4歳の子どもも、粉末やカプセルは嫌がって吐き出しましたが、液体だとお代わりを要求するぐらいです。
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| <Q6>フコイダンってどんな味なの? |
健康維持や体の改善のために、続けてフコイダンを飲まれる方であれば、当然味も気になりますよね。生臭かったり、まずくて飲めないのでは?とご心配のこととお察しします。
私共の扱っております「シーフコイダン」はもずくエキスですから、やはりもずくの香りが多少いたします。フコイダン特有のヌルヌル感(とろみ)も若干あります。しかし、飲みやすいようにハチミツを入れておりますので、「思ったより美味しい!」「私はこの味が割と好き。」というお客様のお声を多数頂いております。(甘さは控えめです。)
正直に申しますと、ものすごく美味しいわけではありません。しかし、これまでに「飲めないほどまずい」という方はいらっしゃいませんでした。どうぞご安心下さい。
また、ハチミツを加えていない、無糖タイプの「シーフコイダン」もございます。「甘みが無いために、普通の「シーフコイダン」よりも飲みにくい。」とおっしゃる方もいれば、反対に「甘みが無い方がスッキリしていて、後味もよい。」とおっしゃる方もいらっしゃいます。
一般的には、加糖タイプの方が飲みやすいかと思いますが、糖が気になる方には、無糖タイプをおすすめします。
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<Q7>今回注文した「シーフコイダン」の味が、いつもより薄く感じるのですが?
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シーフコイダンは、トンガ産のもずくを始めとする、天然成分100%です。そのため、原料のもずくによっては、微妙に味が違うこともあるかと思います。
しかし、フコイダン含有量などは統一されておりますので、ご安心下さい。
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| <Q8>他の薬や健康食品と一緒に飲んでも大丈夫? |
私どもが扱っております「シーフコイダン」は、薬ではありませんので、他の薬や健康食品と一緒に飲まれてもよいです。
気になる方は、お医者様や薬剤師の方にご相談の上、フコイダンを飲まれるとよいでしょう。

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| <Q9>フコイダンのボトルの保存方法は? |
「シーフコイダン」は、天然もずくエキスですから、開封後は冷蔵庫に保存し、1ヶ月を目安にして飲み終えるのが良いようです。
未開封でしたら、製造から約2年の賞味期限があり、ラベルに賞味期限を明記しておりますので、ご安心ください。
(未開封のものは、常温保管で結構です。)
フコイダンの保存方法についての詳細は、フコイダンの保存方法のページをご覧下さい。
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| <Q10>保存料は入ってるの? |
「安息香酸Na」、「パラオキシ安息香酸ブチル」という保存料が入っています。どちらの保存料も、厚生省が使用を許可している許可添加物です。
フコイダンの成分についての詳細は、フコイダンの成分のページをご覧下さい。
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| <Q11>どこで採れたもずくを使ってるの? |
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トンガ王国産のもずくです。
日本国内におけるもずくは、沖縄を中心に取れる沖縄もずくが全体の約9割を占めております。です
が研究が進むにつれ、南太平洋諸島のトンガ王国で採れるもずくは有機汚染の少ないトンガ海溝で
育ち、アミノ酸・ナトリウムなどを豊富に含んでいることがわかり、トンガ産もずくを原料としています。
もずくについての詳細は、もずくとはのページをご覧下さい。
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| <Q12>どこで作られてるの? |
工場は福岡県久留米市にあり、そこでトンガ産もずくの加工抽出がされています。
この製法に対し、特許が取られています。
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| <Q13>どうしてこんなに高額なの? |
フコイダンなどの健康食品は、ほとんどが天然のものから抽出しておりますし、より良いものであるほど、大量生産が出来ません。ですから手間暇がかかる分だけ、どうしても割高になってしまいます。
(保険はききません。)
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